オリジナル奏法(SiVah-method)の解説

sivah-hand-00

ギターの弾き過ぎと叩き過ぎで指を痛めた。
それ以来、人差し指使わない奏法を駆使している。

黒い手袋から、指が肌けている部分、
左手、中指、薬指(他の指はミュートでは使う)
右手、親指、中指、薬指、小指。(人差し指以外)

さて、
左手2本指で、どう、コードを押さえるのか。

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上の写真は、
5弦7フレット、2弦8フレットを押さえている。(他の弦はミュート(軽く触って音を出さない))
これは、E音とその短三度のG音。
コード表記するとEm。

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また、上の写真は、
5弦8フレット、2弦8フレット1弦8フレットを押さえている。
F音と9thと5度。(G音とC音)
コード表記は、F9th(正確には、メジャーかマイナーかは確定していない)

出来ることが制限されるが、
そこから広がる可能性もある。
単純な音構成だから出来ること。
また、別の機会に。

オリジナルピック。

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右手、親指と、中指にはめる。

sivah-method-04

この右手の奏法も説明するのが難しい。
基本、親指がベース音、中指がギターカッティング、
薬指と小指でベードラとスネアを叩く。

sivah-method-03

あ、あと、シンバルも。
iPod touchを操作するのは基本薬指と小指である。

うーむ。
なんとも、難しいことをやっているのか。
説明するのが、ここまで困難だったとは。

ま、
おいおい、追加していこうと思う。


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