空城のしゔぁ/SoRajoh no SiVah とは

sivah-00

空城のしゔぁ/SoRajoh no SiVah の読み方

空城のしゔぁ/SoRajoh no SiVah
まず、呼び方は、”そらじょうの シバ”
(たまに、”くうじょう”と呼ぶ人がいるが間違い)

”シヴァ”と表記しているのだが、
以前、路上ライブをしている時、
「これは、どう読むのですか」と
聞かれた。

咄嗟にだが、
「日本人ですから、シバで良いです」と
答えた。

下唇をかんで、”ヴァ”の発音を強制するのも、
不自然だと考える。
振り返ってみても、自分で下唇をかんで発音した事はない。

/の後の英語”SoRajoh no SiVah”は、
単なる英語訳である。
大文字を取り混ぜたのは2014年4月8日、今日からで、
これから、浸透するか、気分次第で変えるか、未定。

空城のしゔぁ/SoRajoh no SiVah の音楽

アコースティックギターのボディを叩き、
幅の広いところでは、低音のトン、
幅の狭いところでは、高音のコン、
という音が違うことに気づく。

これを、ドラムのバスドラとスネアに出来ないだろうか?

それから、ピックガードの改造から始まり、
十数年をかけて、現在の叩く装置にまで発展する。

また、ギターシンセ、ローランドGKを搭載。
6弦、5弦、4弦をベースの音に変化させる。

近年、iPod touchをギターに装填させ、
アプリを利用してシンバルの音や、その他シンセの音を
使い始める。

つまり、ギター1本で、
ギター、ベース、ドラム、シンセ、もちろん歌、
スリーピースバンドの音を奏でる。

この特殊な改造ギターから、
必然的に生まれる音楽を目指している。


コメントを残す

サブコンテンツ

 To TOP